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<トキ>石川の動物園で産卵 佐渡から分散飼育(毎日新聞)

 石川県能美市の「いしかわ動物園」で27日、国の特別天然記念物・トキのペアが繁殖ケージ内で卵1個を産んでいるのが確認された。佐渡トキ保護センター(新潟県佐渡市)以外の施設の産卵例としては、08年に初めて確認された多摩動物園(東京都日野市)に続いて2カ所目。

 ペアは8歳雄と6歳雌。鳥インフルエンザ感染防止などを目的とした「分散飼育」のため、今年1月に他の2羽とともに佐渡から移送され、今月に入り交尾行動が確認されていた。

 動物園によると、有精卵であれば4月下旬~5月上旬にもひなが誕生する見込み。このペアは過去に5羽の繁殖経験があり、今後約1週間でさらに2~3個を産むと期待されている。【宮嶋梓帆】

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社員のひげ「身だしなみ違反せず」=郵便事業会社に支払い命令-神戸地裁(時事通信)

 ひげを生やしていることを理由に人事評価を下げたのは人権侵害などとして、郵便事業会社灘支店社員芝英機さん(58)が同社に約160万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が26日、神戸地裁であった。矢尾和子裁判長は「ひげは会社の身だしなみ基準には違反しない」とし、同社に37万円余の支払いを命じた。
 芝さんは鼻の下と口の下にひげを生やしている。 

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<前原国交相>採用説明会出席へ 「官僚やはり重要」PR(毎日新聞)

 国土交通省が4月5日に11年度の採用説明会を開催し、前原誠司国交相が出席して自ら人材獲得に乗り出すことが25日、分かった。大臣が直接、新規採用にかかわるのは異例。民主党の「脱官僚主導」で、優秀な学生が集まりにくくなることが予想されるため、知名度を生かした「トップセールス」をする。

 国交省内で開く説明会では、前原国交相が大学生などに(1)「政治主導」の中での国家公務員の重要性(2)国交省の役割の重要性(成長戦略など)(3)求められる人材像--などを語る。

 前原国交相は昨年9月の就任時、国交省の職員を前に「日本の今後をみなさんと共に作りたい」とあいさつするなど、優秀な人材の獲得・育成に意欲的とされる。【大場伸也】

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自転車違反警告水増し、埼玉県警巡査2人処分(読売新聞)

 埼玉県警大宮西署の20歳代の男性巡査2人が、自転車の交通違反者に渡すカードの交付実績を水増しするため、盗難照会で入手した無関係な個人の情報を悪用していたことが、県警への取材で分かった。

 部署で決められた“ノルマ”を達成するためだったという。県警は3日付で2人を本部長注意処分とした。

 県警監察官室などによると、水増ししていたのは、信号無視や無灯火、2人乗りなどの道交法違反行為を発見した場合に、「安全教育の一環」(県警幹部)として違反者に交付する「自転車警告カード」の件数。

 2人は昨年12月29日朝から30日朝にかけ、駐輪中の自転車の登録番号を使って行う盗難照会で聞いていた所有者の氏名と住所を、警告カードの控えの違反者欄に記入。30日朝の業務報告で、それぞれ二十数件ずつ水増しして報告した。

 件数が急に増えたことを不審に思った上司の地域課長が問いただし、発覚した。

 2人は課内で「月内50件以上」のカード交付を目標として言い渡されていた。29日の勤務開始時に「目標を達成するように」と念押しされ、2人で「このままだと目標数に届かない」「照会で得た情報をカードに書き込むこともできる」などと話し合ったという。

 2人は2008年採用。調べに「多くの実績を報告し、上司に褒められたかった」「打ち合わせはしていないが、相手も照会情報で水増しするだろうと思っていた」などと話しているという。県警は、名前が悪用された人に行政上の不利益がないことや、公文書性はあるものの、報告はメモ程度にとどまるなどとして、文書偽造容疑での立件は見送った。悪用された人への謝罪や報告はしていない。

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霊能力者と信者を殺人と放火などで起訴、大阪地検(産経新聞)

 訪問介護を受けていた女性=当時(92)=が薬物を投与され殺害された事件で、大阪地検は17日、殺人と現住建造物等放火などの罪で、自称霊能力者で指示役の寺谷均美(53)と元介護士で実行役の田向啓子(53)の両容疑者を起訴した。

 起訴状によると、田向被告は寺谷被告の指示を受け、平成19年4月3日夜、大阪市西成区の女性宅で、女性に多量の精神安定剤を投与し衰弱させ、5月2~18日に睡眠導入剤を投与したり、インスリンを注射したりして、27日に肺炎で死亡させた。

 また、20年5月25日には同住宅に侵入し、現金4万2千円のほか、記念メダルなど約45点を盗んだ上、布団にライターで放火し、半焼させたとしている。

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