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濃霧でも離発着可能へ、羽田の誘導装置精度アップ(読売新聞)

 羽田空港で25日、濃い霧が広がった影響で180便以上が欠航したことに関連し、前原国土交通相は26日の閣議後記者会見で、同空港に現在より高精度で航空機の誘導が可能な装置を導入する方向で検討することを明らかにした。

 同空港の装置が対応できるのは、現在、視界が約350メートルまでだが、25日は視界が一時、約100メートルまで落ちた。成田や釧路など5空港で導入している最も精度の高い装置では、視界が約100メートルでも着陸が可能。国交省では、霧や雪など気象条件が厳しい空港で装置の高度化を順次進めてきた。

 前原国交相は、25日の濃霧について「過去20年間、ああいうことは一回もなかった。極めてまれな事例」としながら、「羽田については濃霧でも離発着できるよう、精度を上げていきたい」と述べた。

拡張型心筋症 沙也さんの募金が目標額達成 心臓移植へ(毎日新聞)
「子どもたちを守るワクチンの普及を」(医療介護CBニュース)
東京・八王子で震度3(時事通信)
娘を売り物にした母親たち 1歳女児まで餌食にした男の欲望(産経新聞)
<天皇陛下>内井昭蔵回顧展を鑑賞 世田谷美術館(毎日新聞)
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燃焼する大阪府市論争の行方は… 橋下府政ウオッチ(産経新聞)

 「ひとつの大阪」というそうだ。大阪府と大阪市の再編を目指す橋下徹知事の構想で、大阪府も東京都のように市を無くして特別区制度にするプランらしい。

 どこかで聞いたことがある話だと思っていたら、前任の太田房江知事がお得意にしていた「大阪都構想」だった。橋下知事は以前、道州制を見すえて「府庁を解体する」と述べていたので、最初に聞いたときは少し意外だった。

 太田府政のときは、当時の磯村隆文大阪市長が唱えた「スーパー政令市構想」と対立し、府市でいざこざになり、首長間の感情論に終始した印象がある。府市は昔から仲が悪い。

 大阪府庁と大阪市役所の双方を担当記者として取材した経験があるが、大阪市の役人のなかには「府なんかなくても市だけでやっていける」とプライドを思っている人が多い。一方、大阪府庁のなかには「政令市を除いて考える」として大阪市のことを眼中に入れないという人も。

 大阪市と堺市は政令市として、都道府県並みの権限を持っていることから独自施策も多い。このため、大阪府は両市を除いた地域を施策対象地域にするということも少なくないのだ。

 大阪府と大阪市の再編は府庁と市役所の組織の存亡をかけたテーマでもある。議論の背景には、府と市の役人同士の主導権争いが潜んでいると思うことにしている。

 もちろん、橋下知事は「府も市も無くしてしまう」とも話しており、大阪市だけを無くそうと言っているわけではない。だが、底流に太田前知事の構想があるとなれば、大阪市は簡単には受け入れないだろう。

 一方の、大阪市の平松邦夫市長は先日、「大都市圏州」という新たな都市ビジョンを明らかにした。道州制への移行をみすえたうえで、大阪市は道州の傘下には入らず、独立しようという構想のようだ。

 橋下知事の提唱をきっかけに大阪府と大阪市の間で起きている論争は、大都市行政はどうあるべきかという大切な議論でもある。にもかかわらず、橋下知事や平松市長以外に、この話題を取り上げる人は極めて少ない。

 もっと、住民団体や研究者、経済界などから次々と私案が出た方が建設的になるのに、と思っているが、議論はまだまだ低調だ。

 弁護士でタレント経験も豊富な橋下知事と民放アナウンサー出身の平松邦夫大阪市長は、ともにしゃべることを生業にしてきた人たち。2人の応酬は見ている分には面白い。ただ、2人の提案する二者択一だけで将来を選ぶ気もしないからだ。    (河居貴司)

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普天間移設 石破自民政調会長が政府の迷走ぶりを批判(毎日新聞)

 自民党の石破茂政調会長は22日、名古屋市で開かれた「ミッドランド毎日フォーラム」(毎日新聞社主催)で講演し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「ひれ伏してでも沖縄にお願いしなければならない。あっちにもいい顔、こっちにもいい顔というのは安全保障上、絶対にしてはいけない」と述べ、政府の議論の迷走を批判した。【田所柳子】

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自民、審議拒否の方針を確認 午後の本会議も欠席(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は23日午前の党役員会で、平成22年度予算案の国会審議を拒否する方針について「賛否はあるが、あくまで民主党が『政治とカネ』に関する説明責任を果たすべきだ」と理解を求め、了承された。しかし、その後開かれた役員連絡会では「審議復帰に向けた戦略を用意しているのか」(柴山昌彦衆院議員)などと、執行部の方針に異論もあがった。

 大島理森幹事長は記者会見で、「民主党から本質的な答えを引き出したい」と述べ、民主党が石川知裕衆院議員の議員辞職勧告決議案の衆院採決に応じるなど、何らかの妥協をすることが審議復帰の条件だと強調した。

 また大島氏は、23日午後の衆院本会議で趣旨説明される子ども手当法案について「首相の出席が必要な重要広範議案に指定せず、民主党が政治とカネの説明を逃げた」として、出席しない方針を明らかにした。

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<糖尿病>働き盛り調査…治療と仕事両立探る 5千社対象(毎日新聞)

 働き盛りのサラリーマンの糖尿病対策の実態を調べるため、独立行政法人「労働者健康福祉機構」が国内企業を対象とした初の調査を実施する。糖尿病患者の多くは、30~40代で血糖値が上昇し、発症するとされる。しかし、働いている人は仕事が忙しいなどで、治療の継続が難しく悪化させがちだ。同機構は、働く糖尿病患者・予備群の治療や勤務の実態を明らかにし、就労と治療の両立を実現する職場ガイドライン作成を目指す。

 調査では、糖尿病の治療や予防対策が必要な社員数、治療実績や検査値の推移の把握状況、勤務形態などを尋ねる。来月下旬ごろから東証、大証、名証の1、2部上場企業約5000社に調査票を配布、続いて中小企業約1万社にも広げる。

 軽い糖尿病や予備群は自覚症状がなく、治療の継続が難しい。一方、多くの企業は、健康診断で異常値が見つかっても受診を促すだけで、通院状況や血糖値の推移までは把握していないという。

 調査の計画に携わった堀田饒(にぎし)・中部労災病院長は「調査で実態を把握し、治療と仕事が両立できる職場環境づくりを提言したい」と話す。【永山悦子】

 ◇国内の糖尿病患者

 07年の厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、患者は約890万人、血糖値が異常値ではないものの正常値を上回る予備群が約1320万人となり、患者と予備群で計約2210万人、10年前の1.6倍に達した。

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北教組事件で自民・義家議員らが現地調査「偏向教育のため議席買う」(産経新聞)

 北海道教職員組合(北教組)側による民主党の小林千代美衆院議員側への違法献金事件で、自民党の義家弘介参院議員ら同党の国会議員3人が18日、北海道入りし、北海道教育委員会幹部に話を聞くなど現地調査を行った。

 義家議員らは現地調査後に会見し、今回の事件について「重大な子供たちへの背信行為」と述べ、「(北教組は)組合活動を具現化するために議席を買っている。『学習指導要領には従わない。道徳教育はしない。竹島は韓国の領土』といった偏向教育を断行していくのが目的だ」と批判した。

 北教組の資金に関しては「どこにどれだけたまっていて、何に使われたのか、わからない」と指摘し、透明性を高めるため、北教組が収支報告書を提出する必要があると強調した。義家議員らは北教組幹部に面会を申し入れたが、断られたという。

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 大阪ガスは15日、ガス管を点検するロボットを大阪大学と共同開発し、15年度にも実用化する方針を明らかにした。ガス管内を自走する点検ロボットの開発は全国のガス会社で初めて。都市ガス各社は老朽化で腐食した地下のガス管の更新を進めているが、点検には路面を掘る工事が必要で、なかなか進んでいない。ガス管内を移動しながら内部の画像を送信するロボットを開発すれば、腐食個所を容易に特定でき、早期の対策が可能になる。

 大阪大大学院工学研究科の大須賀公一教授と大阪ガスが共同開発。ロボットは、ステンレス板をらせん状に巻いてできた紡錘形のバネ状の躯体(くたい)に小型モーターとタイヤを装着。幅約17センチ、長さ約1メートルで、バネがガス管の内壁に張りつきながら進み、管のつなぎ目や曲がった個所でもスムーズに移動できるという。

 経済産業省原子力安全・保安院によると、ガス管の老朽化による腐食で起きたガス漏れ事故は08年に全国で約40件。ガス管のトラブルによる事故全体の約3割を占め、増加傾向にある。【清水直樹】

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車内で男性が拳銃自殺? 身元確認急ぐ 東京・足立(産経新聞)

 16日午前1時25分ごろ、東京都足立区西新井のコインパーキングから「車検切れの乗用車が止まっている」と男性の声で110番通報があった。警視庁西新井署員が駆けつけ、車の後部座席で頭から血を流して死亡している50代くらいの男性を発見した。体の脇に拳銃(けんじゅう)が落ちており、同署は男性が拳銃で自殺した可能性が高いとみて、死因や身元の特定を急いでいる。

 同署の調べでは、車は昨年12月ごろから止められ、ドアはロックされていた。男性は後部座席にあおむけに横たわり、体のそばに拳銃や車のキーが落ちていたという。男性は死後数カ月とみられ、争った跡や着衣の乱れはなかったという。

 現場は東武大師前駅から約200メートルの住宅街。

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 名古屋市内の里山を宅地化する開発計画を巡り、河村たかし市長が約半年にわたって開発に必要な許可を出さなかったのは違法で、借入金の利息負担や取引先との契約解除などで損害を受けたとして、開発許可を申請していた不動産会社「シィールズ」(名古屋市名東区)らが15日、市に計5億円の損害賠償を求めて名古屋地裁に提訴した。

 訴状などによると、問題の土地は、同市天白区平針の里山(約5ヘクタール)で、同社は土地を買収して昨年4月に開発許可を申請した。都市計画法は「基準に適合している場合は、開発許可をしなければならない」などと定めている。通常は申請から約1か月で許可されるが、河村市長は「COP10(生物多様性条約第10回締約国会議)を控えているので、市が買い取って保全したい」と許可を出さなかった。買い取り交渉は半年に及んだが価格が折り合わず不調に終わり、同市は同年12月になって開発許可を出した。

 業者側は、許可が引き延ばされた結果、損害を受けたと主張。同社代理人の松永辰男弁護士は「市長には開発許可を拒否する権限は無い。環境保全という希望は結構だが、一市民が犠牲になることはおかしい」と話している。

 河村市長の話 「業者とは、最終期限(昨年12月22日)まで交渉を続けるよう文書を交わしてやってきた。(引き延ばしたという)違法な認識はない」

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石巻2人刺殺 元交際相手の少年ら侵入後すぐに2階に(毎日新聞)

 宮城県石巻市清水町1、南部かつみさん(46)方で10日朝、長女美沙さん(20)と同市内の高校生、大森実可子さん(18)が刺殺され、次女沙耶(さや)さん(18)が連れ去られた事件で、重傷を負った建設作業員の男性(20)が県警に対し、「(沙耶さんの)元交際相手の少年に刺された」と話していることが捜査関係者への取材で分かった。殺人容疑も視野に入れ調べる方針。

 県警は元交際相手の少年が、一緒に逮捕された同県東松島市の無職少年(17)を事件に誘い込んだ可能性が高いとみて追及する。また、逮捕時に押収した刃物1本を鑑定し、殺傷事件の凶器か調べる。

 また、少年2人は10日午前0~3時ごろ、南部さん方のすぐ近くにいたことが関係者への取材で判明した。2人は同6時40分ごろ、南部さん方へ侵入して就寝中の美沙さんらを襲ったとみられる。家の錠や窓が壊された形跡がないことから、県警は2人が何らかの方法で玄関から屋内へ侵入したとみている。

 事件当時は美沙さんと沙耶さん、沙耶さんの長女(生後4カ月)、大森さん、建設作業員の男性の計5人が2階の同じ部屋で寝ていた。少年2人は侵入後、すぐに2階の部屋へ行き、美沙さんらを襲ったとみられる。沙耶さんの長女と1階で寝ていたかつみさん、かつみさんの母親(73)は無事だった。【鈴木一也】

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 大型リゾート施設「ハウステンボス」(HTB、長崎県佐世保市)の再建問題で、旅行業大手のエイチ・アイ・エス(HIS、東京都新宿区)は12日朝、HTBを経営支援することを決めたと発表した。同日午後、同市で会見する。

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 9日午前7時ごろ、東京都足立区鹿浜3の環状7号線で、客の乗降で停車中の国際興業(中央区)の路線バスにクレーン車が追突し、アームがバスの後部窓ガラスを突き破った。アームに接触した人はいなかったが、衝撃で乗客の男女6人とバス運転手が首などに軽傷を負った。

 警視庁西新井署によると、クレーン車を運転していた男性(33)は「道が込んでいたので車線変更したらバスが止まっていた」と話しているという。同署は自動車運転過失致傷容疑で男性から事故当時の状況について事情を聴いている。

 アームは先端の約30センチが窓を突き破った。バスは赤羽駅発西新井駅行きで、乗客約10人が乗っていた。現場は片側3車線の直線道路で、当時は渋滞していたという。【古関俊樹】

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フランス 本場もうなる「神の雫」 著名ソムリエ高い評価(毎日新聞)

 ワインをテーマにした漫画「神の雫(しずく)」が、フランスで高い評価を得ている。1月、代表的ワイン専門誌の最高賞に原作者と作画家が、日本人で初めて選ばれた。昨夏も仏料理本のアカデミー賞とされるグルマン世界料理本大賞の最高位「殿堂」に輝いている。長いワイン文化を誇る本国でなぜウケているのか?【鈴木梢、パリ福原直樹】

 「神の雫」は04年に漫画雑誌「モーニング」(講談社)で連載が始まり、23巻で国内累計約400万部を発行する。12本の優れたワイン「12使徒」と、その頂点に立つ1本「神の雫」を探す話で、09年にはテレビドラマ化もされた。

 パリの大手書店の「MANGA」コーナーにも必ず「神の雫」はある。講談社によると仏語版は08年以降、55万部を発行。1月には11巻目が発売された。

 仏有力紙「リベラシオン」(09年3月29日付電子版)は、「MANGAの中にワインが」の見出しで、「神の雫」を紹介。「発売後、すぐにネットでファンのサイトが作られた」と指摘した。

 仏の著名ソムリエ、フィリップ・ブルギニョン氏(経歴25年)は同紙にこうコメントした。「我々は、ワインの『語り手』(教育者)としては必ずしも優れているわけではない。この漫画は視点が予想外のものだ。感動するような詳しさがある。我々専門家が、知らず知らずのうちに行っているワインに対するしぐさを、じっくり観察し、丹念に描き出している」

 原作は亜樹直(あぎ・ただし)氏で、作画はオキモト・シュウ氏。亜樹直はユニット名で、姉弟の2人で物語を書く。ソムリエの資格は取らず、飲む専門の「ノムリエ」を自称。漫画に登場するのは仏ワインが多く、姉弟が飲んだ銘柄のみ登場する。マンションの1室を専用保存庫とし、数千本のストックがある。姉弟は「仏ワインは複雑で奥行きがある。イメージが駆り立てられ絵と言葉で伝える漫画文化に近い」と話す。

 「神の雫」は想像力豊かな独特の表現が特徴だ。例えば仏ボルドー地方の赤ワインがもつ大地の力強さを、農夫婦が畑で鐘の音に合わせて祈る仏画家ミレーの絵「晩鐘」に例えた。別のボルドー・ワインは、「とろけるような甘みとキュンとくる酸味」を英ロックバンド「クイーン」の音楽になぞらえ、味や香りのイメージを伝えようとしている。

 姉弟は「ワインを芸術作品に例えたのも、フランス人に受け入れられた理由の一つだろう。フランスでは古くから浮世絵が評価され、日本でも仏料理が好まれている。感性が近い」と分析する。

 日本でのワインを含む果実酒の消費は、国税庁のまとめでは、98年度の約29万キロリットルをピークに減少傾向で、08年度は約22万キロリットル。だが漫画の人気はワイン市場を刺激する。

 流通業界では「神の雫に登場したワインが1週間で完売した」との逸話もある。「神の雫登場ワイン」をネット販売する「京橋ワインリカーショップ」は「読者の問い合わせをきっかけに宣伝を始めたがすごい売れ行き。ワイン初心者も多く、愛好家のすそ野が広がれば」と期待する。

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時効撤廃で最終調整=法制審、月内にも答申へ(時事通信)

 凶悪犯罪の公訴時効制度の見直しを検討している法制審議会(法相の諮問機関)の専門部会は8日午後、殺人罪の時効撤廃などを柱とする答申案について最終調整に入った。同部会で決着すれば、法制審は月内にも千葉景子法相に答申。これを受けて、政府は刑事訴訟法改正案を今国会に提出する見通しだ。
 専門部会は、(1)殺人など死刑に相当する罪の時効を撤廃(2)人命を奪うその他の罪の時効を原則2倍に延長(3)新制度施行時に時効が成立していない過去の事件にもさかのぼって適用-とした法務省案を軸に検討している。
 これに対し、時効撤廃に反対する一部委員は、有力な証拠の存在など一定の要件を満たす事件に限り時効を延長するとした対案を提示。意見集約が難航した場合、多数決で撤廃を決める可能性もある。 

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示談相手の知人聴取=元朝青龍関暴行問題で警視庁(時事通信)

 引退した大相撲の元横綱朝青龍関(29)=本名ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル出身=が1月の初場所中に泥酔して知人男性を暴行したとされる問題で、警視庁麻布署は9日、示談が成立した男性から任意で事情聴取した。
 捜査関係者によると、示談書の内容の確認や詳しい経緯の説明を求めたとみられる。結果などを踏まえ、元朝青龍関からも事情を聴くか検討するという。 

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 菅氏は、資金管理団体の土地購入の原資をめぐる小沢氏の説明が二転三転していると指摘。その上で、国会での小沢氏の証人喚問を要求した。
 首相は「小沢氏は検察の聴取にも応じたし、記者会見もして事実関係を説明した」と述べ、説明責任を果たしたとの認識を示した。 

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立春 各地でこの冬一番の冷え込み 都心で氷点下0.4度(毎日新聞)

 立春の4日、北日本から東日本の上空に強い寒気が流れ込んだ影響で、東京都心でも氷点下0.4度まで下がるなど、各地でこの冬一番の冷え込みとなった。気象庁によると、北海道では日高町で氷点下27.8度を記録するなど、4地点で観測史上最低を更新した。

 気象庁によると、▽栃木県鹿沼市=氷点下6.9度▽埼玉県越谷市=同5.7度▽前橋市=同4.3度▽千葉市=同1.1度--などこの冬一番の冷え込みで、平年を2~5度程度下回った。また、北陸地方は大雪となっており、新潟県では24時間降雪量が60センチを超えた所もある。

 5日以降も全国的に厳しい寒さが続く見込みで、北陸では大雪に警戒が必要だという。

 寒さの影響で、パンタグラフの凍結が原因とみられるトラブルが相次いだ。4日午前6時半ごろ、さいたま市南区南浦和2のJR京浜東北線南浦和駅に隣接する車両基地で、電車7編成が動かなくなった。同線の上下7本が運休、12本が最大15分遅れ、約1万3000人に影響した。

 4日午前6時35分ごろには、東京都北区東田端1のJR宇都宮線尾久-上野間を走行中の回送電車が加速できなくなり、運転を取りやめた。パンタグラフ凍結で十分な電流が流れなかったためとみられる。常磐線と高崎線の下り電車計2本が運休し、500人に影響が出た。【福永方人、山崎征克、堀智行】

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「個人資産」の主張切り崩せず…陸山会事件(読売新聞)

 小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、検察当局は3日、小沢氏の立件を見送る方針を固めた。同会の元事務担当者の石川知裕衆院議員(36)から、政治資金収支報告書の虚偽記入容疑について小沢氏の関与を認める供述を得ながら、検察当局はなぜ、刑事責任追及に至らなかったのか。

 2004年分の陸山会の政治資金収支報告書に、土地代金に充てた4億円の収入を記載しない方針を、土地購入前に小沢氏に報告し、了承を得た――。

 石川容疑者は、昨年末からの任意の事情聴取では小沢氏の関与を否定していたものの、1月15日に同法違反容疑で逮捕された後、関与を認める供述を始めた。この供述は調書化され、小沢氏の刑事責任を追及できるかどうかが、捜査の最大の焦点となった。

 このほかに、小沢氏の関与を裏付ける「状況証拠」があるとの見方もあった。土地代金が支払われた同じ日の04年10月29日、同会は4億円の定期預金を担保に小沢氏名義で融資を受けていた。これは、4億円という多額の簿外資金で不動産を購入したことを隠す目的だった疑いがあり、石川容疑者も「偽装工作だった」と特捜部の調べに認めた。融資の関係書類には、小沢氏本人が署名していた。

 検察内部では、「共謀を裏付けるには十分。逆に起訴できなかったら『捜査当局として何をやっているんだ』という話になる」と、小沢氏の刑事責任の追及に積極的な声が聞かれた。

 その一方で、小沢氏の立件に消極的な意見も根強かった。複数の幹部は、ポイントとなった石川容疑者の供述について、小沢氏からの積極的な指示がないことや、了承の細かい場面がないなどとして、「小沢氏との共謀成立は難しい」との意見を維持していた。こうした消極派は、捜査現場の東京地検ではなく、東京高検や最高検に多かった。

 さらに、小沢氏の刑事責任追及の壁となったのが、土地代金の原資の解明が思うように進まなかったことだ。特捜部は、中堅ゼネコン「水谷建設」の元幹部らが土地購入のあった04年10月、石川容疑者に5000万円の資金提供をしたと供述したことから、土地代金の原資4億円に、ゼネコンからのヤミ献金が含まれているとの見方を強めた。

 水谷建設の元幹部らは、この資金提供について、国土交通省発注の胆沢ダム(岩手県)の工事受注の謝礼だったとも供述。同ダム工事では、小沢事務所が受注業者の選定に影響力を持っていたとされた。特捜部は応援検事も動員して、同ダムの工事を受注した他のゼネコンの担当者からも集中的に事情聴取を行い、資金提供がなかったかどうか調べを進めた。

 しかし、石川容疑者は、水谷建設側からの資金受領を最後まで否定。他のゼネコンからも資金提供の供述は得られなかった。結局、土地代金の原資については、小沢氏側の「個人資産」との主張を切り崩すことはできなかった。

 ある検察幹部は、「10人中9人は有罪を出すかもしれない。しかし、10年後、裁判で万が一無罪が出た時に取り返しがつかない」と本音を漏らした。また別の検察幹部は、「政治家と秘書という『内輪の関係』を崩していくのは難しかった」と振り返った。(社会部 藤田敬太)

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<普天間移設>双方の主張を確認…日米外務・防衛局長会議(毎日新聞)

 日米両国の外務・防衛担当局長らによる「日米安全保障高級事務レベル協議」(SSC)が2日午前、外務省で開かれ、日米同盟深化に向けた具体的な協議が始まった。

 日米安保条約改定50周年を踏まえ、11月のオバマ米大統領訪日をめどに文書の取りまとめを目指す。

 日本側は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡り、5月末までの結論を目指して政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で移設先の選定作業を進めている現状を説明。米側は現行計画の履行を求める主張を変えておらず、双方の立場を確認するにとどまった。

 また、北朝鮮の核・ミサイル開発や中国の軍事力増強などを踏まえ、アジア太平洋地域の安全保障環境に対する日米両国の認識を確認した上で、自衛隊と米軍の協力、ミサイル防衛、有事の作戦計画、災害支援など、アジア太平洋地域や地球規模での日米協力の具体像などについて今後詰める方針を確認した。

 日本側からは梅本和義外務省北米局長、高見沢将林防衛省防衛政策局長、米側はキャンベル国務次官補、グレグソン国防次官補らが出席した。【野口武則】

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【from Editor】強さの秘密を探る(産経新聞)

 横綱朝青龍が2場所ぶり25度目の優勝を果たした大相撲初場所。千秋楽の翌朝、本紙スポーツ面の星取表をみていると、「モンゴ」の3文字がいくつも躍っていた。力士の出身地「モンゴル」を短く表現したもので、朝青龍、白鵬の両横綱をはじめ、大関日馬富士、小結鶴竜…。あまりに多いから試しに「モンゴ」を数えてみた。

 東方が4人、西方は8人。モンゴル出身力士は合わせて12人にも上った。初場所の幕内力士は42人だったから、モンゴル出身力士は3割弱を占めている。いつのまにか“巨大なモンゴル帝国”が角界に出現していた。

 体の大きさは日本人力士とさほど変わらないように見えるが、このところの大相撲はモンゴル出身力士ばかりが目立っている。強さの秘密はどこにあるのだろうか。13世紀に、一代でモンゴル遊牧民の諸部族を統一し、史上最大のモンゴル帝国を建国したチンギス・ハーンのDNAがモンゴル出身力士に受け継がれているためではないかと想像をふくらませてみる。

 日本では、力士や世界史で習うモンゴル帝国、チンギス・ハーンは広く知られ、モンゴルと聞けば、みな大草原を思い浮かべる。

 だが、多くの日本人がモンゴルの歴史や文化について触れる機会は少なく、あまり知られていない、というのが実情だろう。

 そんなモンゴルの歴史や騎馬遊牧民族の文化などを紹介する展覧会「チンギス・ハーンとモンゴルの至宝展」が2日、東京・両国の江戸東京博物館で始まった。中国・内モンゴル博物院が所蔵する黄金のマスクや冠飾りといった一級文物(中国の国宝)54点を含む159点の品々が並ぶ。

 すでに大阪、名古屋などで開催されており、ごらんになった方もおられるだろうが、4月11日までの東京会場ではこれまで展示されなかった、2分の1のスケールで復元した投石機と4分の1サイズの宮帳(こうちょう)戦車も披露される。

 宮帳戦車はチンギス・ハーンが考案したとされ、大きな車輪の台車にモンゴルの住居である包(パオ)を載せ、20頭ほどの牛に引かせて戦場を移動した。包は敵の矢を防ぐ鉄板で覆い、包の上から兵士が敵に向かって一斉に矢を放ったという。まさに動く要塞(ようさい)だ。展示されているモデルが4倍に大きくなった姿を考えるだけでもワクワクしてくる。

 騎馬遊牧民族の歴史や文化に触れれば、モンゴル出身力士の強さの秘密が分かるかもしれない。(編集企画室長 遠藤一夫)

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<山岡国対委員長>石川議員の辞職勧告「採決せず」(毎日新聞)

 民主党の山岡賢次国対委員長は5日午前、国会内で開いた党国対正副委員長会議で、自民、公明、みんなの党の野党3党が提出した石川知裕衆院議員に対する議員辞職勧告決議案について、「審議するにあたらない」と述べ、衆院本会議に上程せず、採決に応じない考えを示した。

 山岡氏は、理由として「(小沢一郎氏の)秘書の時の事件であり、国会議員としての問題ではない」と指摘。「私たちの使命は、国民に約束したマニフェスト(政権公約)法案を1日も早く成立させることだ」と述べ、10年度予算案の早期成立を目指す考えを強調した。

 自民党など野党3党は、小沢民主党幹事長の資金管理団体による土地購入事件で元秘書の石川議員が起訴されたことを受けて4日夜、辞職勧告決議案を衆院に共同提出した。【近藤大介】

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【法廷ライブ 秋葉原17人殺傷 第2回】(10)

 《秋葉原無差別殺傷事件の犯行を目撃した男性の証言が続いている。加藤智大被告(27)のトラックが人をはねるのを見た当初、事故かひき逃げだと思ったという証人。直後に交差点にいた車をUターンさせ、交通整理に一役買っていた。ところが証人は、これがむごたらしい大量殺傷事件であることを、徐々に認識していくことになる》

 検察官「(車をUターンさせたときに)声を聞いたとかいうことはありますか」

 証人「そのあと、方角的には地図の右側(東側)ですが、『刺された』という第一声を聞きました」

 《大型モニターには、事件現場の交差点の地図が、傍聴席からも見えるよう大きく映し出されている》

 検察官「他には何か聞きましたか」

 証人「えー、『刺された』という言葉を、2、3回くらい、現場で誰かが叫んでいました。そのとき、交差点の右側、横断歩道がありますが、その近辺で、私にはガードマンに見えましたが、そのガードマンの人がこっちを見ながら、しゃがんでいく姿が目視できました」

 《「ガードマン」は、実際には加藤被告に刺されて重傷を負った警察官だ。検察官はそれを証人に確認したあと、警察官の位置を地図に示すよう促した。証人は赤ボールペンで、警察官の位置に「3」の印をつけ、自分の位置も印で示した。手の動きが、モニターに映し出される》

 検察官「その警察官は、刺されたと言っていたのですか」

 証人「いや、ちょっとそこまで分かりませんが、『3』の方角から『刺された! 刺された!』という言葉が聞こえてきました」

 検察官「警察官の様子はどうでしたか」

 証人「私の方角を向きながら、座り込んでいるような感じでした」

 《ここで、速記が交代し、法廷にやや間があく。加藤被告はうつむいて机の上にあるノートに目を落としている》

 検察官「他に何か、声を聞いたり、人を見たとかいうことはありますか」

 証人「えー…。その時に、まずこの状態で、私は交通事故と判断していたので、『刺された』ということに関して、理解できませんでした。レンタカーのトラックで交差点に走ってきたので、引っ越しか何かで地方から来た人が、東京の道が分からずに、赤信号に突っ込んで、事故を起こしたのかと…。引っ越しなので、(運転手は)カッターナイフか何かを持っているかもしれないので、事故に動転して、カッターナイフ程度のもので、人を刺しているのか、という感じを受けていました」

 《無差別殺傷という、あまりに衝撃的な出来事を目の当たりにして、証人も何が起こったのか、とっさには判断できなかったようだ。証人はさらに続ける》

 証人「『刺された』の言葉のあとに、交差点の真ん中から『あいつ、あぶない! あいつ、あぶない!』という言葉が、2、3回発せられました」

 検察官「声の主を見ましたか」

 証人「黄色い服を着ていました」

 《検察官に促され、証人は地図に黄色い服の人物の位置を地図に書き込んだ。歩行者天国だった交差点の南側は封鎖されていたが、そのすぐ内側だ》

 検察官「黄色い人の体の向きはどうでしたか」

 証人「私が見たときには、私の方を向いていましたが、その前に黄色い人が、地図上の左側(西側)から、『3』の方へ歩いていくのを見ました。その途中で『あいつ、あぶない』という言葉を出していました」

 検察官「『あいつ』が誰か、見ましたか」

 証人「そのとき、人が何人か立っている中に、1人『ぽつん』という感じで、人がいるのを見ました」

 《『ぽつん』と立っていた人物が、加藤被告のようだ。証人は検察官に促されて位置を地図上で示し、さらに言葉を続ける》

 証人「この後、(人物は)私の視界から1回、消えました。その後、私の目の前に来ました」

 検察官「歩いていましたか、走っていましたか」

 証人「私の目の前に来たときには、足を肩の程度に広げて、右手を前に突き出して、私の方に迫ってきました」

 《証人は、身ぶりをまじえながら説明していく。大型モニターの地図には位置関係が示された。交差点の西側だ》

 検察官「距離的に、最大でどれくらいまで接近しましたか」

 証人「ほとんど1メートルもない程度です」

 検察官「何か持っていましたか」

 証人「その時初めて分かりましたが、黒いナイフを持っていました。カッターナイフではなかったです」

 《証人は、「ナイフ」の部分に、非常に力を込めて答えた》

 検察官「見れば分かりますか」

 証人「分かります」

 《検察官が、再び透明なケースに入ったダガーナイフを取り出し、確認を求める。証人は「まあ、これですね」と答えた》

 検察官「その人物はナイフを持って、あなたに対してどうしましたか」

 証人「私の腹の方向に、何度か、刺そうという感じで、突きつけてきました」

 検察官「あなたはどうしましたか」

 証人「その時(ナイフと気付く以前は)、私はカッターナイフ程度と思っていたので、左手を出して飛びかかれば、これだけ周りに人がいるので、どうにかなるかと思いました…思いました。左手を前に出しながら、ナイフに向かって踏み出したんですが、相手の行動の方が早く、踏み出したときには、相手は私の右の方向に行ってしまい、すれ違ってしまった感じです」

 《証人はさらに続ける》

 証人「ナイフといっても、それほど強力と思っていなかったので、押さえつければどうにかなる、としか思っていませんでした」

 検察官「刺されても取り押さえられると思っていたのですか」

 証人「はい。(ナイフで左手を刺されても)頭を押さえつければ、これだけ人がいるので、少なくとも取り押さえられるだろうと思い、飛びかかりましたが、相手の動きが速く、私の右側に行ってしまいました」

 《加藤被告はうなだれて証言に聞き入っており、顔をあげようともしない》

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 気象庁は1日夕、関東甲信地方では同日夜から2日未明にかけて広い範囲で雪が降り、甲信南部などで大雪になる所もあると発表した。日本の南海上に前線があり、前線上の低気圧が発達しながら1日夜に伊豆諸島南部を通過するため。交通機関の乱れや路面の凍結、電線への着雪に注意が必要という。
 2日午前6時までの降雪量は、多い所で、山梨県が30センチ、長野県と関東北部、神奈川県西部、埼玉県秩父地方が15~20センチ、関東南部の平野部が10センチ。 

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 平野博文官房長官は27日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題に関連し、地元の反対にかかわらず代替施設を建設する際、特別措置法の制定や土地の強制収用などの法的な措置をとる可能性について、「コメントは控えるが、一般論としてはある。過去の歴史にもある」と述べ、手段としてあり得るとの考えを示した。

 政府高官が同県名護市に移設する現行案について「今のままではできない」との認識を示したことについては、平野氏は「不穏当な発言になるのでコメントとしない」とした。

 鳩山由紀夫首相は同日朝記者団に対し、政府高官の発言について「いろいろな考え方は今の過程ではありうる。名護市長選の民意は大事にしながら、ゼロベースでやると決めた。検討状況を冷静に見守っていただきたい」と述べた。

 候補地として徳之島(鹿児島県)が浮上しているとの一部報道について、「否定するつもりはないが、今どこが入ってどこが入っていないという議論ではない」と述べた。

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 東京都千代田区の会社員、大出嘉之さん=当時(41)=を殺害したとして逮捕された木島佳苗容疑者(35)の周辺では、大出さんのほかに3人の男性が不審な死を遂げている。いずれも男性側から木島容疑者に多額のカネが渡っているなど不自然な点があり、警察当局は今後、3人の死に木島容疑者が関与していないか慎重に捜査するとみられる。

  [ルートで見る]大出嘉之さん死亡前後の動き

 不審死したのは、千葉県松戸市のリサイクルショップ経営、福山定男さん=当時(70)▽東京都青梅市の会社員、寺田隆夫さん=同(53)▽千葉県野田市の無職、安藤建三さん=同(80)-の3人。

 捜査関係者によると、福山さんは平成19年8月、木島容疑者に約7400万円を振り込んだ後に突然死した。また、寺田さんは21年2月4日、自宅で死亡しているのが見つかった。遺体の近くには練炭の燃えかすと七輪があり、木島容疑者に約1700万円渡していた。

 安藤さんは5月15日に自宅が全焼し、焼け跡から遺体で見つかった。安藤さんの遺体の近くにも練炭の燃えかすと七輪があったほか、安藤さんの遺体からは睡眠導入剤が検出されている。木島容疑者は安藤さんの口座から現金を引き出していた。

 福山さんと寺田さんの遺体は「事件性がない」との判断で司法解剖をされていないという。

 木島容疑者はこのほか、大出さんら3人から結婚話をエサにカネをだまし取ったとして詐欺罪で起訴されており、この詐取金を含めると、19年からの2年間でおよそ1億円を手にしていた。

 捜査関係者によると、木島容疑者は中古の高級外車を所有していたほか、有名ホテルに泊まり歩くなど派手な生活をしており、こうしたカネは生活のために使っていたとみられる。

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 【千葉】勝浦市浜勝浦の遠見岬(とみさき)神社で30日、60段の石段に1200体のひな人形が飾られた。2月20日開幕の「かつうらビッグひな祭り」の成功を祈願し、関係者が人形を供養した。

 春の訪れを感じさせる華やかなひな人形に観光客も感激した様子。神事の後、巫女(みこ)による舞や国際武道大生の長刀(なぎなた)の演武などが奉納された。3月3日までの期間中、市内9カ所に約2万5000体が展示される。【吉村建二】

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