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大学校名に「日本」 エジプトで開校式(産経新聞)

 【カイロ=村上大介】日本の技術総合力で質の高い工学教育を実現しようと、国際協力機構(JICA)など官民が全面協力した「エジプト日本科学技術大学(E-JUST)」の開校式が3日、エジプトの首都カイロ郊外であり、ナジーフ首相、緒方貞子JICA理事長、佐々木幹夫三菱商事会長ら約400人が出席した。九大、京大、早大など12大が教員を派遣。同国で校名に他国の名を冠する国立大学は初めて。

 今年2月に大学院1期生約40人の授業が始まっており、2~3年後の学部開設が目標。地中海岸アレクサンドリア郊外のボルグ・エル・アラブで今後、キャンパス建設が本格化する。

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来月4日にも制限解除=宮崎県えびの市圏域―口蹄疫問題(時事通信)

 宮崎県は30日未明、えびの市で口蹄(こうてい)疫の疑いが発生した農場を中心とした半径3キロ圏内の農家162戸で家畜の血液採取と目視で検査を行った結果、異常は見られなかったと発表した。農林水産省によると同圏内にある鹿児島県の14戸でも異常はなかった。今後は10キロ圏内を対象に目視検査を続けるが、順調にいけば6月4日にもえびの市圏域での家畜の移動・搬出制限が解除される見込み。
 また、6月4日まで検査を続けることになっている特別移動された優良種牛5頭についても28日採取の検体では異常はなかった。 

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<安土城跡>観光客の憩いの場に ガイダンス施設完成(毎日新聞)

 滋賀県近江八幡市安土町にある国の特別史跡安土城跡の入り口に20日、観光客らがくつろぎ、安土城跡や関連施設を紹介するガイダンス施設が完成し、記念式典が行われた。

 冨士谷英正市長らがテープカット。オルガン奏者の城奈緒美さんとソプラノの山本哲子さんがポルタティーフオルガンでいにしえの西洋音楽を響かせ、多くの利用を呼び掛けた。

 施設は鉄骨モルタル造りの平屋で広さ127平方メートル。総工費5430万円。20年にわたる安土城跡の発掘調査の様子や信長の館、セミナリヨ跡など安土城関連施設が簡単に分かるビデオセットやパネルを展示。椅子やテーブル、多目的トイレも設置した。午前8時半~午後5時15分まで利用できる。【斎藤和夫】

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大阪ブドウもう一度 大阪・羽曳野・駒ケ谷地区 復権へ耕作放棄地を再生(産経新聞)

 かつて全国トップのブドウ産地を誇った大阪府羽曳野市駒ケ谷地区の再生に、同市が今年度から乗り出した。農地拡大を目指してブドウ作りの担い手を市内外から募るほか、観光農園などを整備する。地元からは「もう一度、大阪ブドウを日本一に」と“ブランド”の復権に大きな期待がかかっている。

 「大阪府農業史」(府農業会議)などによると、駒ケ谷地区は大正時代に開墾。昭和10年には、同地区に代表される府内のブドウ栽培面積は866ヘクタールとなり、山梨県を抜いて全国1位に躍り出た。大阪人のワイン消費量も増えて府内には約120の醸造所が軒を連ね、産地には“ブドウ御殿”と呼ばれる農家の豪邸が立ち並んだ。↓ しかし、高度経済成長期の宅地開発や農家の高齢化により耕作放棄地が広がり、平成17年の栽培面積は最盛期の4割程度の490ヘクタール(全国8位)にまで激減。駒ケ谷地区で生まれ育ったブドウ農家、森弘司さん(67)は「子供のころはもっと活気があった。今は荒れ地が増え、ひどい状況だ」と嘆く。

 この流れに歯止めをかけようと、羽曳野市は耕作放棄地の再生を軸にした大阪ブドウ復活作戦を構想。市が耕作放棄地を無償で借り、定年退職者らの希望者を募って栽培に取り組んでもらうといい、今年度はまず、土地所有者らに「無償で貸せるか」などの意向調査を実施する。

 さらに、近鉄駒ケ谷駅周辺でブドウ狩りができる観光農園やイベント広場の整備も予定。地元農業関係者らが活性化のアイデアを出し合う検討委員会も活動を始めた。

 委員会メンバーで、同地区の醸造所「河内ワイン」専務、金銅真代さん(55)は「大阪土産といえばワインというイメージを定着させたい」。森さんも「地元パワーを結集し、ナンバーワンだった当時の活気を取り戻せれば」と意気込んでいる。

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矢野氏「舛添代表を頂点に、元気な日本を取り戻す」(産経新聞)

 矢野哲朗代表代行「座ったまま失礼をいたします。会長代行、代表代行でありますか、参議院の矢野哲朗でございます。今日は足下の悪い中、報道陣の皆さん、関係者の皆様、本当に多数の方にご参加をいただきました。心から感謝申しあげます。そして、このことが、いかに舛添(要一)代表が、いかに国民的な期待が大きいか、その裏付けだとも思います」


 「政権交代が行われたんでありますけれども、鳩山政権、迷走を続けております。しかしながら、自民党に対する支持感がまだ回復してないことも事実だと思います。舛添代表、自民党内でもってなんとしてでも政権復帰。この思いで努力をさせていただいた。しかしながら、彼の発言等々が、ややもすると誤解され、そして執行部に対しての批判勢力というような位置づけでどんどんどんどん窮地に追いやられたことも事実であります。あのまま党内で行動されたならば、私は 党内で埋没してしまう。そういう恐れさえ感じました」


 「半面、まさに暗雲たれこめた今の日本の状況。国民の皆さん、一日でも(早く)この急場を脱却したい。その期待に舛添代表に対する期待感は相当大きなものがあろうと思います。われわれ、政治に携わる一員としまして、この国民の期待に応えて、舛添代表を頂点にして、早く元気な日本を取り戻そう。こういう一つの思いが必要なんではないかな、そういった思いでもってこの5人は問題を共有をさせていただきました」


 「(5人というのは)代表以下であります。ですから、その点においての共通な問題意識の中で今、国民の期待に応えていこう。そういう思いで6人は一つであります。その思いについては私利私欲、個利個略はまったくありません。そういう思いで今後、舛添代表が国民の期待にしっかり応えて、日本の政治の中心になるようわれわれ6人、一つになって7月の参院選に向けて精いっぱいがんばっていこうと思ってますんで、ご理解、ご支援、そして温かく見守ってほしいなあと、そんな思いを述べさせていただいて、開会宣言と指せて頂きます。どうぞよろしくお願い申しあげます」【関連記事】

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